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週刊RockBottom 放浪の酒呑み人(さけのみびと)ロドリゴが運営する無責任超私的Rockぶろぐ。基本的には、週に一度くらいしかUPしないが、興がのれば随時書き込み。※ビデオリンク増設して再編しました。
"To Be A Rock, A Natural"


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ハマースミスオデオン〜Queen

2006.12.03 Sunday 20:15

スカパー!もたまにはいいもんやってくれる。
Queenのハマースミスオデオン・ライブ。
1975年というから、「オペラ座」発表直後だのぉ。
出だしは、2ndからの曲が多くて、オイラまじシビレました。
クイーンII
クイーンII
クイーン
当時の、得体の知れないキャラクター丸出しの映像はゾクゾクもんです。

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今度はフレディの命日だ・・・

2006.11.02 Thursday 18:49

Queen
Queen
Queen
中学の時に聴いた「炎のロックンロール(KeepYourselfAlive)」で
Queenに惚れた。
その後全く違う音楽世界に行ってしまったかに思える彼らだが。
音楽(Rock)に傾ける情熱は少しも欠けるどころか、
最後の最後まで一生懸命だった。
(もちろん、再生Queenは現存するが、あんなものはオイラは認めん!)
そして、彼らグループの中でも人一倍音楽への情熱に燃える男、
フレディ・マーキャリーが死んでから一体何年がたつのだ?
15年?
1991年11月23日。45歳だった。
オイラはやっと彼と同じ歳になり、つい先日それを一歳超えた。
全然彼にはかなわない。
仕事も、音楽も、恋も(爆)、そして、人生そのものが
はるかに遠い。

「フレディ・マーキュリー 人生と歌を愛した男」
FREDDIE MERCURY ASSOCIATION
フレディ・マーキュリー協会

Rock'nRollメドレー
今月は、Queenをヘビロテだ。
聴きまくるぞ。
・・・と言っても、オペラ座までだけど。

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"BurningJapanLive"〜グレン・ヒューズ

2006.05.17 Wednesday 12:04

先日も書いたように、
わしの中では、第三期こそがディープ・パープルの最絶頂期ぢゃ。
これは、たとえ何人(なんびと)が阻止しようとも
ワシが未来永劫語り続けるわしの精神世界における不変の真理なのぢゃ。
(・・・と、今日も、秋山小兵衛風語り口)
その中でも、TheVoiceOfRock、
グレン・ヒューズこそが、真の紫の戦士である。
文句のある奴は勝手に吠えるがよい。
言いたいことがあれば、勝手に書き込みをするがよい。
わしはわしの意見を素直に述べているだけじゃ。
バーニング・ジャパン・ライヴ
バーニング・ジャパン・ライヴ
これは、彼が'94年に日本で行ったソロ名義のライブ盤ぢゃ。
日本のファンへのスペシャル大サービスのラインナップで、
「こんなんでホントにええんかい?」と唸り首を傾げるファンも多かった。
つい最近のホワイトスネイク日本公演でもD.カバーディルが
オープニングはこれで決めたらしい
が、
一発目は”Burn”
グレン・ヒューズは楽器は持たず、マイク一本で勝負。
ヨーロッパ隊:ジョンレヴィン(B)・ミックミカエリ(Key)、
トーマスラーション(G)・エリックボイエフェルト(G)
イアンホグランド(Dr)
バックはひたすら原曲のフルコピーに徹するという忠犬ぶり。
まるで、カラオケ大会のようぢゃ。
しかし、巧いぞ北欧民族!
イエローモンキーでも松本孝弘でも、王様でもこんなに巧くない(爆)
特に、ミックミカエリなぞは、ジョン・ロードが憑依したようぢゃ。
観客も大合唱!
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”紫の炎”〜ディープ・パープル

2006.04.30 Sunday 09:45

ディープ・パープル好きは、世界中に大勢いる。
まるで、巨大な蟻塚に暮らす数え尽くすことができない
幾千万の蟻たちのように。
それはゾロゾロと。
もちろん、オイラもその1人じゃい。
そんな奴らにオイラは喧嘩を売ろうとしているかも知れない。
えーい、構うもんか、やったるで。
声を大にして言ってやる。

この”紫の炎”こそが、最高傑作じゃ!」とな。

紫の炎 30th アニバーサリー・エディション
紫の炎 30th アニバーサリー・エディション
おそらく大概の奴らは、
これ見たとたんに散弾銃に弾込め始めてるわ。
オイラにゃわかる。
そして、オイラが「オイラにゃわかる」なんて言って
感心してる間に既にポンプ・アクション起こして、
いつでも発射できる状態にして
そのショットガンを車の後部座席に放り投げると、
荒々しく車を発進させる。
・・・一路、オイラの家へとな。

いいさ。待ってるから来いよ。
オイラの家を取り囲むがいいさ。
そして、オイラの言い分を聞きなよ。

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"永遠の不安" ウィッシュボーン・アッシュ

2006.04.25 Tuesday 23:13

今日から、ブログ開始。
満を持してスタートするにあたり、
記念すべき、一発目は、これよ!

ウィッシュボーン・アッシュ
"There'sTheRub"
'74作品。

ここから、新生W.Aははじまったのよ。
過去5枚のアルバムは、アンディ・パウエルとテッド・ターナーというツインギターを
売りにしていた彼らだが、言っちゃ悪いが、ツインと言うには
テッドの方が力量なさすぎ。結果、しめぇにゃ全体のレベル調整で
アンディのギターが押さえ気味なされるという最悪の結末まで招く始末。
で、結局彼は脱退。替わって加入したのがローリー・ワイズフィールド。
彼は、うまかったのよ。テッドにくらべりゃ雲泥、月とスッポン。
俄然喜んだのはアンディにほかならねぇ。
なんたって、これで思う存分弾きまくれるわけだしなー。

というわけで、炸裂しちゃったのが、このアルバムよ。
"There'sTheRub"
永遠の不安
永遠の不安
マイアミ録音だってのが音でわかるほどのアメリカナイズされた音作り。
・・・と、確かに言われるが、てやんでぇ、中身はまるでブリティッシュよ。
ごちゃごちゃいわねぇで聴けってんだい!

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